社会インフラ点検・維持管理
ソリューションをスマートに

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News

ハイボットが進化する。「Robot as a Service - RaaS」として進化を遂げた新しいプラットフォームの誕生。

みらい創造機構、芙蓉総合リース、タカハタプレシジョン、および東京パワーテクノロジーと資本業務提携 ロボット&AIデータプラットフォームによるメンテナンス事業を拡大

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プレスリリース

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2020年5月28日
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2020年4月16日
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2020年3月26日

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Products

Float Arm

Float Arm

新ヘビ型マニピュレータFloatArmは狭隘スペースの遠隔作業用に開発されました。ヘビのように細長くしなやかな動作を可能にする独自技術のモーションコントロールにより、狭く見通しの悪い環境下でも高精度な検査を実施し、設備データを取得する ことができます。 Float Armは非常に速くてコンパクトで設置が容易です。 そのため、スタンドアローンデバイスとしてのご利用だけでなく、インフラ設備内で稼働中の システムとの統合も容易であり、多様なアプリケーション環境に柔軟に対応する ことができます。

Long Reach
Long Reach
Weight Compensation
Weight Compensation
Snake-Like Mobility
Snake-Like Mobility
Extended length5m
Mass25kg
Payload1.5kg
Number of links8
Possible sensorsHD camera, Thermal camera, UT probe, LIDAR
Thesbot-Dual

THESBOT-Dual

Pipe Inspection

独自機構により、曲がり方向の異なる連続ベンドや、垂直管、溶接ビードのような 様々な配管環境において運用することができます。また、THESBOT-Dual は目視検査に加えリモートフィールド、超音波探傷等の様々な装備を追加可能です。

Mobility in all directions
Mobility in all directions
IPX7 water resistance
IPX7 water resistance
Real-time inspection
Real-time inspection
Pipe size6"
Length757mm
Mass6kg
Traction force245N
Speed100mm/s
Tether50m (extendable to 100m)

Services

HiBox Logo

HiBox - Smart MRO

インフラ設備の安全性維持サービスの効率化のために、設備の劣化・損傷予測を自動化し、 メンテナンス業務のための設備停止時間を軽減することが望まれています。 ハイボット独自のスマートツールを組み合わせた HiBox は、オンサイトでの自律航法、データ収集・管理、 リアルタイムのデータ可視化、AIベースの欠陥検出など、複数のメニューを統合したシームレスソリューションです。 HiBoxユーザーが設備状況の判断を行うために必要な機械学習アルゴリズムを用いたパターン認識や蓄積データ分析を、 オフサイト環境で行い、設備管理者の設備劣化・損傷予測を支援いたします。 HiBox はスマートツール安定稼働に欠かせないシステム健全性チェックやレポート自動作成機能を搭載しており、ユーザー様の業務効率化と生産性向上を実現します。

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Autonomous Navigation自律航法
Inspection data comparison蓄積データ分析
Robot health monitoringロボットによる健全性モニタリング
Autonomous generation of inspection reports検査レポートの自動作成
HiBot logo

チームの一員になりませんか?

ハイボットでは、社会インフラ検査・維持管理のための最先端ロボティクスプラットフォームの開発を担う才能あるエンジニアを募集しています。

Story cover

Our story

ハイボットは2004年に、東京工業大学の広瀬茂男教授、ミケレ・グアラニエリ、パウロ・デベネストを中心とする創業メンバーによって、 先端科学技術の産業応用を目的に設立されました。ハイボットは長年にわたり、「汚い」、「危険」、「きつい」といった極限環境におけるロボット技術の開発に特化してまいりました。 危険な場所や人が行けない場所での作業をロボットへ代替する必要性を強く感じ、配管点検、社会インフラ産業インフラの維持管理、 橋梁の劣化予測、原子力発電所、災害救助など数多くのソリューション提供しています。

2004
Establishment of HiBot at the Tokyo Institute of Technology.
2010
Robot Award from the Japanese Ministry of Industry for Project Expliner.
2014
Technology Pioneer recognition from the World Economic Forum.
2016
CT-Arm successfully utilised inside Fukushima power plant reactor 1.

チーム紹介

International from day one

ミケレ グアラニエリ
共同創業者、CEO
佐藤 匠
CFO
高山 朝邦
社外取締役
加藤 祐助
監査役
広瀬 茂男
共同創業者、会長
パウロ デベネスト
共同創業者、執行役員 (プロジェクト管理)
山田 浩也
執行役員 (イノベーション)
米村 英彦
執行役員 (製品化)
北野 智士
執行役員 (インパイプ ソリューション)
畔上 哲男
執行役員 (営業)

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ハイボット - 本社

株式会社ハイボット
〒141-0001東京都
品川区北品川5-9-15
渡辺コーポレーションビル4階

TEL: +81-(3)-5791-7526
FAX: +81-(3)-5791-7527

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HiBot Watanabe Corp. Bldg. 4F Shinagawa-ku, Kita Shinagawa 5-9-15 141-0001 Tokyo, Japan

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